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ころころ変わる、わたしの頭の中

ウォーキング頑張っていても効果が現れない人、身体に良い歩き方をすれば、肩こり疲れうつ便秘頭痛これらの不調が消えてゆく

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無理をして 運動をすると 膝が痛くなる。 ウォーキン は健康に良いということで初めて見たけれど、なかなか効果が出ない。

結構な期間頑張ってみたけれども、痩せられるのは上半身ばかりで、下半身は全く痩せられない。


本当の意味で 下半身を細くしたくて始めたウォーキングなのに一向に結果が出ないということで終わった。


しかしウォーキング=身体に良いという、 常識も最近は変わってきたようです。ウォーキングが体にいいのはあくまでも正しい歩き方をするから結果がついてくる。

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例えば、かかと着地など、多くの人が行っているこの歩き方は、間違った歩き方で、腰や膝の痛み、首のこり、頭痛などを引き起こしてしまう可能性があるそうです。


それだったらウォーキングすることによって帰って体を悪くしてしまいますね。ウォーキングを利用して、わかさや健康を保つためには、 歩く量が必要なのだそうです、


それも適切な歩く量。 一万歩歩けば健康になるというのは、 常識のように広く知られています。 しかし実際にはこんなに歩かなくても良いそうです。

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反対に歩きすぎてしまうと、逆にホルモン不足になってしまう可能性も出てきてしまうそうです。


最近ではジョギングやウォーキングを見かける人はたくさんいます。なかでも、ウォーキング時に腕を前後に大きく振って歩いている人をよく見かけます。


実はあの歩き方、疲れるし、体に悪いさらにはダイエット効果も少ないそうです。無駄な力を使っているということになるのだそうです。



無駄な力を使わず、体に楽な歩き方を覚えて、歩いた方が健康にも、美容にも良いのだそうです。日本人の歩き方は昔に比べてどんどん悪くなってきているそうです


数百年前の江戸時代では、私達はぞうりや着物でバランスのいい体が取れていたと言われます。


歩く時は腕を振らず、腰をひねらない草。足裏を全体をバランスよく地面に置く、体に負担が少ない歩き方をしていたのそのだそうです、


そして、はいからさんの時代、明治時代になるなると靴を履いて歩き始めます。
これにより肩こり腰痛が増えてきたそうです、


靴で地面を蹴り、腕を振る歩き方になると腰を自然と 一緒に おおきく振りがちに になってしまい、かかとから着地する衝撃で身体全体が緊張してしまうのだそうです。


このことによりコリや痛みが生じてしまうのだそうです。そしてやはり最悪なのが現代人、 その名も


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長時間のスマホやパソコンで猫背になった姿勢。そのままで歩いてしまう。こういったことで体が姿勢を安定させようとして 緊張 始めますそしてこりや腰痛などの不調が生じてしまうそうだのです