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ころころ変わる、わたしの頭の中

酢たまねぎが我が家の食卓に毎日上がるようになった。母がはまりはじめた。でも血管も腸も元気に若返って、さらに認知症の有効性も期待できるのだとかなんとか!?

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酢たまねぎを食べることによって、血管にも腸にもよく、認知症にも有効視されているとかで、我が家の食卓に毎日この「酢たまねぎ」が出るようになりました。健康オタクの母がテレビで「これがいい!!と言うのを1度でもみてしまったらそこからまたどんどん、食材が増えていくような感じです。

しかし、タマネギはそもそも家族全員好きなので、なんだかんだと続いています。それに作り方もとても簡単なので、それも継続しやすい理由のひとつかも思えます。酢たまねぎを作る際、用意するものも簡単で、タマネギ1個、塩少々、酢を適量、はちみつ適量。こんな感じですぐ作り始めらます。

基本酢は、黒酢、米酢、リンゴ酢など醸造酢であれば、どれを使ってもよいそうです。まずタマネギはまず皮をむいてから半分に切り薄切りにスライスします。そしてそのスライスしたたまねぎに塩を少々振りかけてよく混ぜます。こうして塩を少々ふりかけることによって、酢やハチミツがタマネギに浸透しやすくさせためだそうです。


だだ、血圧が高い方や、塩分摂取を制限されている方であれば、この塩は使わなくてもいいそうです。スライスしたタマネギを密封できる容器に入れ、タマネギが浸透するくらいまでお酢を入れていきます。使用する容器は、素材が強くできていて、


密封がしっかりできるものであれば、ガラスでもプラスチックでも、どちらの容器でもよいそうです。しかし、プラスチックの容器の方は、酢やタマネギの臭いが、プラスチック容器について、洗ってもにおいが取れにくいがめ、どちからというとガラス製の瓶がおすすめだそうです。

その後、今度はハチミツをお湯で少量とかしてから、タマネギと酢が入った瓶に加えよくまぜます。はちみつを入れることによって、味がマイルドになり食べやすくなるそうです。しかし、糖分を気にされている人がいましたら、このはちみつも特に入れなくても構わないそうです。


その後、瓶を密閉して出来上がりです。冷蔵庫で保管します。食べごろはつけてから約2時間ほどだそうです、しかし、数日漬け込んだ方が味もマイルドになりとても食べやすくなるそうです。そして保管できる期間。


保存期間はつけてから、冷蔵庫保管で約1週間程度だそうです。そして、摂取する量は基本朝と夜の1日2回。食前におよそ50グラム(目安:小皿に一杯ぐらい)。たまねぎだけでなく、つけた酢も一緒に飲んだほうがいいのだそうです。