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Stand a Chance!

ころころ変わる、わたしの頭の中

仕事が忙しいからと、クレンジングをふき取りにしていたら顔がヒリヒリ。やっぱりクレンジングはクリームタイプですよ。

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1日保湿、2に保湿、外側からだけでなく、内側からもケアが大切だと思い、1日2リットルは水を飲むように努力を。美容のためだけでなく、水分をたくさんとることで代謝もよくなるし、便秘解消にもなるし、

老廃物がどんどん出ていってくれているようなきがしてました。しかし、こういった思い込みには落とし穴があることもあります。水分をたくさん飲むことにより代謝がよくなる。


そう漠然と思って実行している人が多いそうですが、実際は水分をたくさん飲んでも肌の再生が促進されたり、痩せたりすることはないそうです。

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反対に気をつけないといけないのは、水を処理してくれるのは腎臓、この腎臓の処理には限界があるので、負荷をかけすぎるとかえって体によくないことも。


水を飲みすぎることによって身体に余分な水分が溜まってしまいますし、そうなるとむくみや冷えの原因にもなってしまうそうです。ただ水をたくさん飲んで、飲んだ分だけ老廃物がでるのもちがく、単に尿が薄まるだけなのだそうです。


しかに、1日の水分補給があまりに少ないのも良くないので平均で水1リットル前後は1日をこまめに分けて飲むようにしています。しかし最近は「保湿、保湿」と頑張っているわりには仕事が忙しくどうしても肌のケアが怠りがちになってしまいます。

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帰宅時間が毎日遅いので、ささっとメイクが落とせるようなふき取りタイプのクレンジングを使うようになり、これが手軽で慣れてしまいました。最初は忙しい時などのたまにしか使用しないと決めていたのにです。


ふき取りタイプのクレンジングでマスカラもアイラインも落とし残しがないように、特に念入りに。しかし、肌はとてもデリケートでこすられたり、摩擦などでとても刺激を与えてしまうそうです。実際私も皮膚が弱い方なので、いつもヒリヒリ。


お肌にとってダメージです。いくら仕事が忙しいといえ、楽をしていたらお肌が傷づいてしまうことに気づき、クリームタイプのクレンジングに変えました。どんなに忙しくてもスキンケアの時間ぐらいつくりださないとキレイな素肌は保てません。


メイクは油でできているため、どうしても落とすときはクレンジグが必要になります。クリープタイプからジェルタイプ、そしてオリルタイプたくさん出ていますが、クレンジング時に自分の指でもこすってしまうことには違いないこと。


だからオイルタイプより、クリームタイプやジェルタイプの方がクレンジグの方が肌に対する刺激もすくないとうことになります。ふき取りクレンジングは本当に忙しい時だけにして、普段はクリームタイプのクレンジングで優しく汚れを落としていく習慣をつけたいものです。