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Stand a Chance!

ころころ変わる、わたしの頭の中

日焼け止めを使わないでなるべく自分の力で美白を目指す。自分の肌のために、中から外か紫外線に強い肌をつくる。

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日焼け止め使わないなんて考えられない!!嫌!! f:id:sumomox:20170116220110g:plain と思うのですが、年齢をだんだん重ねていくと、日焼け止めクリームが非常に重くなってきます日焼け止めクリーム併用だとしても、軽いものにし、そのため極力自分の力で紫外線を予防していくように努力していくほうが自分の肌を守るためでもある。

しかし、日焼け止めクリームを塗らずに、どうやって紫外線を防止できるのでしょう。それは抗酸化野菜やフルーツで錆びない体・肌を保つようにする事がいちばん。紫外線を浴びるともちろん活性酸素が発生しますそしてメラニンが活性化。


この活性酸素を除去してくれるのが、抗酸化作用のある野菜やフルーツ。色の濃い野菜やフルーツで、美肌成分も美白も体の中に溜め込み、予防していくことができます。


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そして保湿。何が何でも保湿。徹底的に保湿にこだわる。そうして細いキメ肌を作っていくこと。プチプチ水分たっぷりのあるうるおいお肌は、紫外線に浴びても組織を修復すると、肌が強くなります。常に保湿を意識してたっぷり保湿して、きめ細かい肌を保つことで、日焼けのダメージが最小限に抑えることができます。


また 自分自身の内なる力、運動などでタウンオーバーを促進するようにする。年齢を重ねるごとに遅れがちになってしまうターンオーバー。肌の代謝のアップには運動することがいちばん。新しく生まれ変わった新しい細胞は張りがあり、紫外線をはねつけてくれれます。


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日焼け止めそのものが、そもそも肌のダメージになってしまうこともあるそうです。日焼け止めには肌の表面で紫外線を散らす紫外線拡散剤と、それから紫外線を吸収して侵入を防ぐ紫外線吸収剤。この2種類の日焼け止めがあります。


拡散剤は成分の酸化チタンなどが肌の乾燥の原因の一つにもなってしまうそうです。また吸収剤の方は肌の表面に炎症を起こすこともあるそうです。肌を守るつもりが反対に肌にダメージを与える場合もあるので、


自分の肌の体質をよく考えて、気をつけていくことが大切。一番は中と外からのケアを意識して、紫外線を寄せ付けないことです。今の時代、紫外線対策が夏だけという時代は終わっています。


1年中自分の肌を守らないと、どんどん老けていくばかりです。しかし反対にダメージを起こしてしまうかもしれない日焼け止めに期待するよりも、なるべくであれば日頃の生活から紫外線をシャットアウトする努力をすることも得策。


健康な肌を保っていることができれば、紫外線に当たっても、受けるダメージが少ないし、そして回復も早いのだそうです。何かと塗りたくらなくても、よい白い肌でいられる、しわやしみたるみにもなりにくいのだそうです


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