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ころころ変わる、わたしの頭の中

間違った筋トレはどんどん体を逆効果にしてしまう

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睡眠中に痩せるホルモンをたくさん分泌させる成長ホルモン。 成長ホルモンを限りなく多く分泌するために激しい運動をする人がいるそうですがそれは必要ないそうです

激しい運動ではなくてもきちんとしたエクササイズで成長ホルモンの分泌はたくさん可能だそうです。


運動しすぎることによって交感神経を刺激してしまいますこのことにより眠れなくなってしまうという現象に陥ってしまいます

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しかも成長ホルモンには燃焼脂肪燃焼効果がある一方で筋肉を成長させてくれる効果も期待できるため綺麗な筋肉ではなくかための筋肉になってしまうそうです。


寝る前30分ぐらいに軽いストレッチをする椅子を用意して手がクロスしてくれます組んだ手を高く上げて天井をパンチするイメージで上に高く腕をあげます

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肩の関節が動かないようにしっかりと固定し肩甲骨を意識してあげるのがポイントだそうです。


次にリズミカルに体を動かすストレッチ。 椅子に座り手をクロスして組んだまま上半身を左右に倒していきます肋骨を動かして、



脇腹に聞かせるように1分間行います、 イメージとしてはメトロノームのような一定のリズムをとって振り子のように倒すのが効果的なのだそうです。


手をクロスして組んで上に上げた時は手をしっかり真上に上げるように意識すること体を左右に一生懸命倒そうとしてしまうと背中がどうしても崩れがちになってしまいます


肩甲骨から腕をまっすぐ上げた状態を固定し無理のない範囲で体を左右に倒すのがポイントなのだそうです。



このストレッチを2週間ほど続けたことにより腰痛がなくなったり頭痛やダイエットにも効果があったという体験談がたくさんあります。


また手足の冷えが改善し朝起きた時がいつもよりすっきりするそうです、 今まで眠れなかったのが嘘のように布団に入ってすぐ見つけることができるようになった人もいるそうです。


それぞれ冷え性が改善されるというだけではなく同時にやせ効果が相乗一緒に出てきたという人が多いそうです