読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Stand a Chance!

ころころ変わる、わたしの頭の中

リンパを流して若肌!!、摩擦ナシのケアで「肌育」!! 

Sponsored Links

尊敬する美容家のひとり、深澤亜希さん。美容家として独自の美容と深澤亜希さん自身の美肌で女性ファンがとても多い方です。深澤亜希さんはリンパを意識したケアをされています。

リンパを流すことで、むくみはもちろんくすみもとれて、血行もよくなるそうです。その結果として、スキンケアの効き目もぐんっとあがるのだとか。プチプライスな美容液でも、ながらマッサージで肌質がUP。


またお肌の状態をみながら週1回からし週2回の酵素洗顔により、肌のターンオーバーが促進され、若肌・美肌に導いてくれるのだそです。


美容液をリンパ塗りすることで肌がどんどん吸収してくれる。頬から耳の下までリンパにそって美容液をつける。2、3回に分けて塗ることでさらに浸透性も深まるのだとか。


薬指と中指は力が入ににくい指のため、その薬指と中指でやさしく美容液を塗るのがポイントだそうです。朝のリンパケアで流れのよい体へ。朝のボディケアではクリーム2:オイル1を混ぜて使用。


手足の先から心臓に向かってリンパマッサージ。使用するクリームは無香料で、コクがあるものがベターだそうです。メイク落としは1分以内にし、肌をいたわってあげることを。


メイク落としは、やりすぎると必要な肌の成分までも落としてしまうと聞いたことありますよね。こすったりしないよう、1分以内を目安に素早くメイク落としをするのが若肌へのポイントなのだそうです。そして体温より低い32~33度ぐらいのお湯ですすぐのもまたポイントのひとつ。


そして私が尊敬する美容家というより、美容専門家?、いいえ、肌のスペシャリスト皮膚科専門医の小柳衣吏子先生。よりよく年齢を重ねるエイジングケアを提唱されています。


小柳衣吏子先生は摩擦なし(こすらない)ケア肌を育てるということを意識されています。摩擦なしのソフトケアに重点を置いています。洗顔料はしっかりと泡立てをし、メイク落としの際はさらに量をたっぷり使用するなど、ほんの少しの工夫により、肌への摩擦は最小限に抑えられるのだそう。


これによりシミやしわの予防にもなるそうです。またスキマ時間を利用し、ほうれい線にアイロンをかけるようなエクササイズをしたり、時間を無駄にしていません。その方法は舌の先で、鼻の下の裏⇒右頬⇒下唇の下⇒左頬となぞるよう回します。左右5回まわして、2セットほど行えば、頬のたるみもぐんっと上がるのだとか。


また摩擦なしを提唱している小柳衣吏子先生にとって、化粧水をするとき手でパチパチはNGなのだそう。肌を手のひらで包みこむように優しく浸透させるのがポイントなのだそうです。


ハンドプレスね!!f:id:sumomox:20160723063114g:plain


そして乳液もハンドラップ。きめ細かい若肌・美肌へ導いてくれるそうです。100円玉ぐらいの乳液を先に手でなじませ、それから3秒ほど両手で蓋をする感じでおさえる。ラップ効果と同じで水分蒸発を防いで、さらに皮膚を温め、柔らかい若肌・美肌を作ってくれるのだそうです。