Stand a Chance!

ころころ変わる、わたしの頭の中

美容家さんの、私が尊敬する美容家さんのの真似するだけで-10歳!? 実証済みの美容テクニック

Sponsored Links

美肌を目指すにあたっての私の大・大尊敬している君島十和子さん。あの年齢であの肌質。スバラシイとしか言いようがありません。

f:id:sumomox:20151220091344g:plain

まさしく「美魔女」そのものです。君島十和子さんの若さへの秘訣は、肌に対する刺激を徹底的に排除することだそうです。「洗顔は30秒ほど泡を行き渡らせて、絶対にこすりません。


また、お湯は肌に必要な皮質まで流してしまうので、水に近いぬるま湯で」。顔の肌が痩せていく40代以降においては、まちがったセルフケアをしてしまうと、返ってシワやたるみが加速してしまう場合もあるそうです。


君島十和子さんは耳周りや頭皮をマッサージをしてたるみ解消にしているそうです。君島十和子さんの法則は「30の法則」毛穴を引き締めて若い肌に導いでくれるのだそう。


洗顔するときは、「こすらない」ということを頭にいれて、洗顔の泡を30秒肌の上に乗せ、ぬるま湯か水で30回以上すすぐのだそうです。お肌に負担をかけず、毛穴を引き締める効果が期待できるのだそうです。


そして、君島十和子さんのたるみなしの理由は、耳周りと頭皮もみ。頭皮と耳周りをマッサージすることで、フェイスラインのたるみを阻止してくれるのだそうです。


頭頂に向かい、重力に逆らうようにしたから上へマッサージしていくのがポイントなのだそうです。そして、肌の血流アップに関しては、鍵は炭酸。朝の炭酸でくすみの改善対策になるそうです。


寝不足、加齢、ストレスなどのどんよりとしたクスミ。なかなか解決できません。そんなとき、ボウルに市販の炭酸水をいれ5秒から10秒顔につけると効果的だとか。炭酸水の泡が血流をよくしてくれて、クスミ改善につながるのだそうです。


そしてもう一人、私の尊敬する女性は、丸田佳奈さんです。丸田佳奈さんはモデル・タレントとしても活躍されていますが、産婦人科医でもあります。


そして産婦人科の目線から、女性の美容に関しての情報を数多く発信されています。丸田佳奈さんの美容では様々はオイルを駆使しているのだそうです。オイルクレンジグでマッサージや、亜麻仁油でパック。


そして洗顔に関しては、お肌の汚れがしっかりおちるよう固形石鹸を使用しているそうです。ポイントは「夜はメイクや汚れを、そして朝は皮脂をしかり落とす。」このことがとても大切なのだそうです。


洗顔時の泡はキメ細かいもこもこ泡を手のひらほどつくり、ゆっくり優しく、なでるように洗顔するのがポイントで、洗顔料の種類よりも、洗い方を意識するだけで、美肌をつくれるものとおっしゃいます。


丸田佳奈さんのオイルマサージは週1回。これで肌がよみがえるのだそうです。オイルクレンジングにより脂汚れ取り除く。こすらないよう、指を細かく動かすことを意識し、マッサージしながら洗うのがベターなのだそうです。


そして、入浴時には、ながら美容で「温オイルパック」。これは1週間から2週間に1回、肌用の亜麻仁油でパック。入浴で洗顔後、肌がまだ温かいうちに、顔全体に亜麻仁油オイルを塗り、湯船につかると肌がすべすべになるそうです。


また女性にとって目指す「美」は顔だけではありません。首もデコルテも顔の一部と言う人はたくさんいます。丸田佳奈さんも化粧水を含ませたコットンを使用し、首からデコルテまでを強めにふき、角質を除去しているそうです。