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ころころ変わる、わたしの頭の中

なかなか貧乏から抜け出せない人。 ついている人ついていない人の差はどこにあるのか

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いつみても幸福そうなお金持ちの人を見ていると、 その人はお金もたくさん持っていて、 ステータスもあり 仕事も 順調 で良いことずくめのような気がする。

いいことづくめということはとにかく運が良いということであって何をしても必ず結果を出せる人ということ。


反対に一生懸命頑張ってはいるけれど、成果が出せない人仕事で成功できない貧乏から抜け出せない。


今日はツイていない人f:id:sumomox:20160202225539g:plain


本人は真剣に頑張っていて成功したいお金持ちになりたいと目標は持っているのに、 その努力が一向に結びつかない。


仕事も人もお金も寄り付かない。 普通 に考えたらこういったことはただ単に運がいいから運が悪いからで片付けがちです。


しかしこれはきしてうんというわけではなく自分でコントロールできるものだということなのです。 その成功させるための鍵はいつも何気に使っている言葉です。


人にはいつも口癖のようによく使う言葉があります。 気づかないといけないことはその何気なく使っている言葉にはとてもパワーがあるということ。


言葉を発した人間の行動や思考が現れています。 努力をしていてもなかなか成功できない人は無意識のうちに、


仕事がうまくいかないまたはお金が離れていってしまうような言葉を選んでいるに違いありません。 世の中には成功する為のセミナーや書籍がたくさん市場に出ています。


成功させるためにそれらを利用したとしても、 成功できない人は、 その場で納得はしますが、 行動には移しません。


多くの人にありがちな先延ばしのクセです。 「明日から、お金が貯まってから」 など考えられるだけの理由をつけて先延ばしします。


成功できないお金が寄ってこないこのような人たちはこうした口癖を常に発している可能性があります。


反対に成功をできている人仕事が順調な人お金が寄ってくる人は決してこのような言葉が発することはありません。


まず必ず行動します。 たとえそれが難しいことでだと思っても、 「できることはないか」 など自分ができることから初めていき、 先延ばしは絶対にしません。


今行動 できる人なのです。 潜在意識というのか無意識というのか、 なんとなくで 発せられる言葉は本当に怖いものです。


努力しても成功できない人は無意識に成功できないような言葉を使ってしまっていますそしてそれに気がつかないという悪循環にもはまってしまっています。


世の中に本当に成功できる人が数パーセントとも言われています。そう考えると、ほとんどの人が無意識でマイナスの言葉を言ってしまっているに違いないと考えることも出来ます。


だから、自分が発する言葉に関してはカタカナ言葉とは思わず意識して使い分けることが重要になるということです。