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美肌の敵、ナマケモノ。さようなら

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美肌になりたい。もともとは色黒。そのためいろいろな化粧品を試す。でも私はナマケモノ。せっかく良いと思ったコスメを買っても続かない。すぐ飽きてほかのコスメにうつってしまう。


コスメの中には使い続けることが大切。と謳われているコスメもある。たしかに続けるごとい実感がわいてくるコスメもある。しかし、使い始めてすぐ効果が見えるようなすごいパワーのもったコスメの方が魅力的に感じる。


と、いうことは良いけれども、私の場合、きちんとその試してみるわけではなく、そのそもがナマケモノ。せっかく化粧品を買っても一度つかってあとはたまにしか使わない。さらに「スキンケアが何よりも大事!!」と叫ぶわりには、酔っぱらって帰ってくるとそのまま寝てしまうという。


女性として一番やってはいけないタイプ。本当に美肌になりたいのか自問自答したくなる時もある。スキンケアだけではありません、性格上、他のことでも言われてしまうのですが、気に入ったものは半端なく執着をする。そして飽きるのが速い。速いといってもマッハなみ。笑いごとじゃないような気もする。


年々落ちていく肌質。朝起きて顔に付いた寝後がなかなか取れない。しまいには会社に着いても、うっすら残ってしまうような気がして、心配でならない。そのため朝早起きになった。うーん健康的です。歳を重ねてもお肌にハリがあってとう女性はどのような美容法を実践しているのでしょう。気になります。


たくさん調べなきゃ。尊敬する叶美香さんも「美は一日にしてならず」と言います。毎日継続的にすべきことをたんたんとやる。これに尽きるのかもしれませんね。私はスキンケアするにも、「継続的なかった」とう方が多い、ダメダメ。色々な美容法を学んで実践していくことはとても大切なことですが、それ以前の話。


自分のこの精神からたたきなおさないといけません若いことろはそれなりに自分に自信があった容姿(それなりにですよ)。しかし今はとても人前で堂々モデルさんのようにさっそうと歩いていた自分が消えている。年齢を重ねることで自信もなくなり姿勢も悪くなってきている。これではいけません。


ここは前向きになり「何を始めるのに遅いということはない」という気合いのもと、美肌になるための努力を始めなければなりません。何歳になっても美肌を保てる人は努力の余念がありません。「執着」という言葉がつくくらいストイックな人もいます。反対にそこまで真剣に取り組まないと崩れゆく体系、肌質には勝てないのかもしれませんね。ナマケモノさよなら。

 

 

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