Stand a Chance!

ころころ変わる、わたしの頭の中

仕事は仕事の出来る先輩に聞いたほうが手っ取り早い。超美貌は美人さんとお友達になって直接秘訣聞いた方が手っ取り早い。ぐだぐだしてないでこうしたほうがいいと気づいちゃた。

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限界ってどこ?自分は限界の檻にはまっているかもしれない。どうしても資格試験に合格したい。なのに、勉強しても勉強しても結果が伴わない。とうことは限界には達していないことになる。


それでなくても失敗ばかり続くと自信もなくなってくる。やる気もなくなってくる。あきらめたくなってくる。そもそも、もともとやる気がわくような人間ではない。かなりの面倒くさがり屋、そしてできれば同じ場所にとどまっていたいタイプ。と、弱点を上げてみるとこれは「成功できない人」の究極のパターン。成功できっこない。


逃げたい気持ちから拳を握って、気合いをいれて進んではみるけれど、こんな強制的は方法は逆効果であることに気づく。私の体はなぜ動いてくれないのでしょう。私の脳はなぜ動いてくれないんでしょう。


もし、脳も身体も瞬時に行動できる人間になれば勉強なんて軽々こなせるようになるのかもしれない。と、いうのはあまーい。こんなぐだぐだ何にも進まない毎日にさよならして、悔いのない1日、そして1年を過ごせるのか。そんなことを考えたほうがまだマシ。


類は友を呼ぶ。とう言葉がるように会社で仕事ができる人となるべく一緒にいて観察するようにした。そして20代にしか見えない女性で実は40代という人がいるので、その人とも仲良くなれるようなるべく話かけるようにしてみた。


驚くほど両方うまういく。仕事ができる人や成功できている人、そう、できる人間は受け皿がとても大きい。とてもウェルカムな雰囲気で聞きたいことにも喜んで教えてくれる。それも熱く。


仕事に関していえば、スピード感や集中力など大切なこと、たくさん教えてくれる。「ここまでくるのにかなり努力されたんですか?」と聞いてみたら、「いや、僕もともとさっさとスピード感もって片付けちゃうタイプなんだよね」と言われた。


「えっ、成功者って苦しみながら努力して達成させていくのではないの!?」とは聞けず、心の中で思った。要は行動するかしないか。楽に行動できる人もいれば、できない人もいる。


でもその道成功をしたいのであれば動くしかない。行動力がついていない人は何はともあれ行動しなくては成功できないだから、辛くても動かなけれはならない。ということになる。辛くても行動し続けていればそのうち、辛いという思いは軽減していく。という話もある。


また、会社の美魔女さんの方というと、「美」に対する執着心が強い。「美」に興味を持ち始めたのは韓国の方が美肌で有名でそれを勉強したく、休みを利用して何度も韓国に行っている。


韓国のお友達もたくさんできているそうです。うらやましい。私も韓国の人とお友達になりたい。美容のことも聞けるし、韓国語も覚えられるかもしれない!?、しかし何もお返しできるものがないことに気づいた・・・。