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ころころ変わる、わたしの頭の中

【英語の名言・格言】世の中には磁石と同じように両極端に性格のタイプが分かれる。“I can accept failure, everyone fails at something. ・・・”

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I can accept failure, everyone fails at something.
But I can't accept not trying.
Michael Jordan

 

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失敗は受け入れられる。誰だって不得意なものはあるから。
しかし、挑戦しないことは受け入れられない。

 

人並み以上に成果を出す人の考え方の出来る人。

また成功者の共通する考え方だとも言える。

チャレンジしない f:id:sumomox:20161015121741g:plain ことで、

どれだけの人が成功することを逃してしまっているだろうか。

世の中には磁石と同じように両極端のタイプが分かれるような気がする。

片やジョーダン氏のような考えに近ければ近いほど

自分の世界をコントロール可能で、成功できる。

反対だと時の流れのなすがまま、

チャンスは見逃す f:id:sumomox:20161010205220g:plain

自分がジョーダン氏やいわゆる有名な成功者ではなくても、

自分自身が成功することなんて不可能だと

自分が自分自身で思い込んでしまっている。

とてももったいない話でもある。

人並以上に結果を残せる人は時間管理も得意ななず。

時間はとても貴重なものと知っていて、

与えられた時間を他の人よりも有意義に使うことに長けている。

中には時間管理をすることは自分が管理されているようで・・・と、

とても窮屈と感じる人がいる。

まるで自由を奪われているといわんばかりに・・・。

しかし、決してそうではなく、

時間を管理できているからこそ、

自由や名声、富 f:id:sumomox:20160918193036g:plain を手に入れている人の方が多い。

自由を奪われると時間に管理されることを拒む人は実のところ、

時間ではなく、

自分本来の習慣や行動パターンに「時間」を置き換え、

勝手に制限されていると思い込んでいる場合もある。

そういった場合、

いったん自分と向き合い考えてみることも大切。

こちらが自分を目標を達成させるのか、

自分の望む生き方ができるのかを。

それに気づかない、成功できないままだと負け慣れを続けてしまいます。

全てを外的要因にする傾向があり、

何かと理由をつけて成功までこぎつけない。

私はビジネスや心理学の専門家ではないので理屈までわかりませんが。

会社の周りを見ていると、

出世しているひとの仕事ぶりは速いし、

自己管理も時間管理もできているように思いえます。

反対になかなか出世ができていない人。

喫煙室で文句ばかり f:id:sumomox:20161015145202g:plain 言っています。

自分はどちら側の人間になりたいか、会社ってとても勉強になります。

確かに、“Nobody is perfect.”

英語のことわざで「完璧な人間はいない」です。

本当に皆それぞれ良い人です。

だからこそ自分の成功のために時間をコントロールできるようなっても

自己中心的では、成功も安定的なものとはなりません。

縁も徹底的に大切にする必要なのです。