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ころころ変わる、わたしの頭の中

英語の勉強、先延ばしクセと借金を結びつけたら行動するようになった。そして「かならず出来る」「必ずやり遂げる」と自分を信じてやり抜いた人こそ、ゴール(目標)に近づき、やがて目標達成できる。

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英語の資格がとりたい、英会話が上手くなりたい。世の中には情報が溢れていて、いったいどの勉強法が効率がいいのか、また自分に合っているのか。そんなことばかり考えて先延ばししてう人。そしてやらないとけないのはわかっているのに「次から、次から」と延々と先延ばししてしまう人 f:id:sumomox:20160808235542g:plain 。


あれこれ考えているだけで、時ばかりが過ぎていく。その考えている間にも英語の問題がいくつも解けてしまうというのに・・・。もったいない。もし、英語が上達したいと思うのであれば、それ相応の時間をかけなくてはいけない。するべきことは決まっている。しかし、勉強に限らず、様々は仕事や問題を次から次へと先送りにしてしまった場合、いったいどうなるのでしょう。


時間が経過していくにつれ、やらなければならないことはどんどん増えていきます。ついには増えて身動きがとれなくなってしまいます f:id:sumomox:20160714012102g:plain 。このことは、例えば借金が雪だるま式に増えてしまって、まったく首がまわらなくなってしまった状態。こう考えると少し怖くなりませんか。勉強すれば自分は上へあがっていける。


勉強しないでたくさんやるべきことを貯めていってしまうと、さ、下がっていく・・・。とってもスローでも、カメさんみたいでも、「とにかくやる、とにかす進める」というこはとても大切です。きっかけは何であれ、もし勉強を進めることができたら、やっぱり最初はつらい時が続きます。しかし、自転車 f:id:sumomox:20160703191713g:plain やバイク、自動車もそうですが最初はとても重たい負荷がかかりますが、次第に波にのり快速になってきます。



勉強も同じ。最初は「つらい、つらい」と思っても、そこを踏ん張って頑張って続けてみる。とりあえず何も考えず続けてみる。そうするとふっと楽になる時がきます。そして最終的には目標は達成され、あとて「あの時、あきらめなくて本当によかった」と思える日がくるはずです。ただ、勉強中はそのゴールがいつなのか、さっぱり見えない。先が見えない。


道路標識のようにゴール(目的地)まで「あと、何Kmですよ」なんて親切に教えてくれるわけでもない。だから途中で挫折してしまう人が多いのかもしれない。先は見えないけど、「かならず出来る」「必ずやり遂げる」と自分を信じてやり抜いた人 f:id:sumomox:20160618214042g:plain こそ、ゴール(目標)に近づき、やがて目標達成できる。


せっかくやりたいことや夢、目標があるのに、今あきらめたらとてももったいないことです。そしてそれは、いくつになっても遅くはないのです。私が体験済み。(年齢言いたいけど、女性なので年齢言うのは避けたい・・・)


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