Stand a Chance!

ころころ変わる、わたしの頭の中

自分に自信を持つためにまず成功している人のことを真似てみる。思い切ってお友達に。。。 気づきがたくさんあります。

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考えることは苦手?得意?得意ではあるかもしれない。勉強でも仕事でも、プライベートでも考えてばかり、結論がでず同じような考えの堂々巡り。苦手よりはマシかもしれない。しかし、結果がでないのだから、苦手の部類に入るのかもしれない。だから、自分自身を鍛える必要がある。

 

こういう時、仕事でもプライベートでもうまくいっている人は、考えることが得意であり、さらに論理的で、結果も残せる人にちがいない。でも、その人たちが特別な能力をもって生まれてきたわけではない。誰もが思考力を鍛えることにより、手に入れられる力だと思う。


どこにでも、デキる人間はいるはず、自己啓発、自己啓発って騒いでいるけれど、世の中には自己啓発なんて必要がないと思えるくらい成功している人がいる。その人たちも今の地位にくるまでは相当の努力はしたとおもいますが、、、。一番手っ取り早く、デキる人間になりたいと思うのであれば、その人を徹底的に真似てみる。というのもひとつの方法だと思う。


思いきってお近づきになれれば、本人の口から有意義なことをたくさん聞けるかもしれない。デキる人というのは、基本的に心広いので、快く親身に考えてくれる人も多い。しかし、気をつけなくてはいけないことは、自分は自分あって、決してその人ではないということ。


真似をする中でも自分自身というものを確立していくことが大切です。 いったん身につけてしまえばあとは自分のものとなりますその習得した知識を自分自身としてどう活用していくかは自分次第になります。 そして真似するだけで終わりではありませんここから自分自身で思考力を高めるための努力をし、またそれを維持していくことを常に意識していかなければなりません。


人間は黙っていると、また何もしないでいるとすぐに元に戻ろうとしてしまいます、せっかく高めた自分もあっという間に下がってきます。 そのため、study is endless 自分を鍛え続けること、また学び続けていくことは永遠に続いていくものっ、終わりはないと考えて日々を過ごしていくことが大切になってきます。 なぜなら成功する自分、幸せである自分というのは上限がないからです。 望めば望むだけの成功や幸せを得る権利を私たちすべての人が持っています。


自分で自分に制限をかけたらいけません、そこで成長が止まってしまいます。人が幸せになるのに上限なんてないんです。しかし、楽してそこまでのレベルに持っていくことは大変なこと。最初は潜在意識に刻まれた間違った思い込みを壊していかなければならない。子どもの時、自転車に乗れるようになるまで何回も転びコツをつかみ、そして乗れるようになります。人として成功していく過程も同じ、ま投資で勝てるようになることもまた同じ過程が必要。

 

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