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ころころ変わる、わたしの頭の中

今がんばって「負け慣れ」を克服し「成功体質」なれるかなれないかで、老後に大きな差がつく。絶対避けたい「老後破産」「老後貧乏」。でも若いうちから将来ずっと裕福であり続けることも選択できるのです。

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「負け慣れ」。投資や資産運用の勉強、勉強と意気込んでいる人も多いはず。しかし人によってはまずこの「負け慣れ」というものを克服しなければならない。投資で勝つことに関してだけでなく、仕事・プライベート全般に渡る広範囲での意味。これを治さないと投資で勝つどころか、人生においても成功するなんてことはあり得ない。まず根本的は自分改革が必要となる。そのために必要なことは毎日一定の時間を自分に投資して、自己を鍛えていくこと。



「成功体質」にならないと、自分に自信もつかないし運も味方につくはずもない。
それでなくても忙しい毎日、投資の勉強や実践の大切な時間になぜ自分磨きを・・・。と思う人もいるかもしれない。しかし、ここの部分、かなり重要。人は自分のことをどれくらい、どう評価しているのでしょう。自分自身が好きか嫌いか。自分というものは味方なのか敵なのか。自分の長所や短所は・・・。これらを理解し心理面を強くしていかないと、それでなくても厳しい金融の世界。あらゆる情報に右往左往してしまいます。



自分の希望するお金が入ってくるということは、自分の人生が一変します。すっかり変えることができます。最低でも1日1時間から2時間は自分に投資する。自分の考えている成功とはどういうものなのか、成功したらどのようなことがしたいのか、どんな自分でありたいか。自分自身を分析して自己イメージを高めていく。そして継続させる。自己イメージが高くなると、その分自分に投資する時間は短くなってくる。



投資の勉強なくして成功なし。よく聞きますが、投資の勉強に限らず、人間は「継続」というものがどうも苦手。続けることができない。だから常に、モチベーションをあげる訓練が必要。いつもいつもメリットを考えるクセを。前へ進むために、継続できる自分でいるために。



最近は「老後貧乏」という言葉もよく聞きます、「老後破産」とかも。若いうちに過剰なお金づかいでは、老後はどんなふうか目に見えるもの。そのために1か月や1年単位で「いくら貯める」と計画して着実に老後に備えていくのもひとつ。とても堅実です。しかし、今も金銭面でゆとりがほしい、そして老後も金銭面でゆとりを。こういった考え方もひとつ。



だって100人いれば100人「考え方」が違うように、人の幸福感や金銭感覚は違うもの。そしてその一人一人が自分の希望を現実として手に入れる権利があるのです。とにかくプラスのイメージ、イメージ。小さな成功体験を積み重ね、大きな成功を勝ち取る運を引き寄せる。


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