Stand a Chance!

ころころ変わる、わたしの頭の中

投資において失敗もつきもの、しかし失敗しても後悔はしないで、次の一手で挽回する気持ちと強さが大切

Sponsored Links

英語の勉強と投資の勉強を併用している。

併用したほうが効果が高いときもあると聞いたから

投資の勉強でも、なんの勉強でも、

成功できない人は、

いつまでたっても成功できない。

脳が自動的に失敗するようにプログラムされているように思える、

高い授業料を払っても最後まで通えたことがない、

不思議すぎる

教本を買っても「これじゃない」と、

また、次の教本を買って、

また、また、

「これじゃない」

と、次の教本を探しにいく、

相当な「負」スパイラル。

やっぱり今回もダメだった。

やっぱり自分はダメだ。

これ、要注意です。

今、考えていること

自分が発する言葉はには、

気を付けた方がいい

思考は実現すると言われるから。

それは信じてる。

うまくいってなくても、

プラスの言葉を。

でも、このままでは、何も進まないし、

何一つ、達成感を感じることがない、

このままで人生を終わらせたくないと強く思うようになる。

こんな自分の性格は、

投資には、とても不向きだと思う。

「優柔不断」

そう、投資家になるには、

この、優柔不断を克服しなくてはいけない、

だから、この、優柔不断を克服する訓練をはじめた。

日常生活において、何かを決めることはたくさんあります。

朝食に何を食べようか、

今日は会社に何を着ていこうか、

会社に行っても、たくさん決めなければならないことがたくさんあります。

そこでわたしは、何かを決断するのに、

○秒以内で決める。

ということを、自分に義務づけました。

最初は30秒以内、

だんだん慣れてくると、

15秒以内、10以内とだんだんと決断する時間を短くしていきます。

そうしていくと、やっぱりミスもつきもの。

致命的なミスこそないけれど、

やっぱり落ち込むこともある。

そういうときこそ、

口癖のように、「後悔はしない、すぐ次で挽回する」

と、ひたすら唱えます。

でも、この考えって、投資にも繋がるようで、

失敗しても、後悔はしない、次の一手で挽回する。

という考え方の投資家もたくさんいるそうです。

後悔せずにすぐに次の一手…

そのあとが成功なら、

ミスしたことはなくなります。

なんてポジティブな考え方なんだろうと思います。

この考え方って鍛えれば、

鍛えていくほど、磨かれていくものだと思います。

あんなにネガティブで、優柔不断だった自分が考えられません。

自分の変わっていくさま、

自分の成長をほめるようになりました。

そうなると、

なにか、すぐひっかかることがあると、

首をブンブンふって、

人間って気を抜くと、すぐもとの自分に戻ろうとするから、

すごく厄介。

でも、最初はたいへんだけど、

振り払っているうちに、

自分の裏の部分の顔だしが、少なくなってきます。


株こそが最強の投資である
1億円稼ぐテクニック3 (稼ぐ投資)